二年後には会社を辞めてブリーダーとして生きていくためにいろいろ勉強中です。
2011年1月29日 00:22 / カテゴリ:[ 日記 ]
藤原玄上女(ふじわらのはるかみがむすめ、生没年不詳)は、平安時代中期の女官・歌人。藤原南家(巨勢麻呂流)出身で、参議従三位藤原玄上(856年~933年)の娘。保明親王(やすあきらしんのう、醍醐天皇の皇太子)の御息所(天皇の側室、あるいは親王の妃を指す)で、藤原敦忠および藤原文範の妻。
はじめ保明親王の側室だったが、保明親王の死後、藤原敦忠の妻となる。天慶6年(943年)に敦忠と死別したあと、藤原文範(敦忠の家令だった)の妻となった(『大鏡』より)。
勅撰和歌集は『後撰和歌集』に3首入集しており、いずれも保明親王と死別した際の哀傷歌である。
「先坊(保明親王)うせ給ひての春、大輔につかはしける」
・あらたまの年越え来らし常もなき初鶯の音にぞなかるる(『後撰和歌集』1406)
・もろともにおきゐし秋の露ばかりかからむものと思ひかけきや(『後撰和歌集』1408)
2011年1月10日 00:22 / カテゴリ:[ 日記 ]
潜水艦「ふゆしお」提供のレシピです。
<材料>(4人分)
豚肉・・200g(ひき肉以外ならなんでも可です)
ニラ・・20g
白菜・・300g
キムチ・・300g
胡麻油・・適量
白飯・・適量
<作り方>
1:白菜を適当な大きさに切り、キムチに揉み込み、5分~10分程なじませておく。
2:熱したフライパンに胡麻油をなじませ、豚肉を炒める。
3:豚肉に火がとおったら、合わせておいたキムチと白菜を豚肉に混ぜながら炒めていく。
4:程よく火が行き届いたら(目安は、野菜から水分が出て来たところで)、ニラをいれ軽く混ぜ合わせる。(ニラは余熱で火がとおるので長時間火にかけないようにしてください。)
5:ご飯の上に盛り付けて出来上がり。
*小さなお子様や辛いものが苦手な方は、卵でとじたり、温泉卵をのせるだけで味がまろやかになります。